調査・お見積りの流れ
・住宅・ビル・擁壁・BOXなどの不同沈下でお困りの方
・工場・倉庫のコンクリート床のだわみでお困りの方
・実際沈下してるかどうか気になる方
・基礎工事時に沈下対策をしたい方
どんなことでもまずはお電話ください。お待ちしてます。

まずは専門のスタッフが、お客様(担当者様)のお話をお聞きして、どんな被害に合われて、どのような修正工事を希望されているのかなどヒアリングをします。
概算の御見積を出すための物件の設計図や沈下の状況などの資料とお客様のお話などをもとに概算御見積をご提示します。
【データシート以外についてわかっている範囲でお知らせいただきたいもの】
- 1.図面
- 建物の一階平面図および断面図
(平面図は注入管配置計画、使用薬液量の計算等で使用。
断面図はコンクリート土間と梁もしくは支柱など施工関係や、
コンクリート厚、配筋状態等の判断に使用。)
- 2.沈下量
- 図面に計測ポイントを記入したもの。ゼロを基準(高い箇所)とし、低いポイントを−で表示。
- 3.周囲の状況
- 隣接建物や、プラントの設置場所の判断。搬入車の道路幅
- 4.写真
- 建築物の全体の写真、沈下状況および現場の状態などがわかる写真を数点、eメール等にて貼り付け info@heisei1.com
個人のお客様で被害状況(沈下量)が分からない方や1.2での概算見積を提示させて頂いた方で正規の見積を希望される場合専門のスタッフが実際に現場に行き調査させていただきます。現場をプロの目で調査します!
概算見積り データシート(個人用)
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